最大実体公差方式の解釈と活用演習【9M081】 | 【長野県】キャリアアップステーションNAGANO

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講座の情報については、掲載時から内容に変更がある場合があります。また、募集期間内でも募集を終了している場合がありますので、詳しくは、詳細画面に記載の問い合わせ先へご確認ください。

「講座・研修」詳細

講座
研修
講座名

最大実体公差方式の解釈と活用演習【9M081】

開催期間

2026/07/16〜2026/07/17
9:00~16:00

開催日数

2日

募集期間

〜2026/07/02

開催場所

ポリテクセンター松本 

受講料

13,500円

対象者

機械設計・機械製図に関する基礎知識を有する方、もしくは設計業務に従事する方

定員

10名

内容

「最大実体公差方式」は、幾何公差方式を発展させた優れた規格です。これを図面に適用すると、サイズ公差(旧寸法公差)の余裕分を幾何公差に付加できるので加工が容易になり、不良品が減ります。さらに「機能ゲージ」を用いて、加工品が良品か不良品かの判別が容易に、しかも全数検査できます。これにより測定コストを大幅に削減できます。そんな良い事づくめの最大実体公差方式について、演習問題を解きながら詳しく学びます。

詳細についてはお問い合わせください。

詳細情報URL

https://www3.jeed.go.jp/matsumoto/poly/zaishoku/_2026/9M081.html


問い合わせ先

ポリテクセンター松本

〒399-0011 松本市寿北7-17-1

URL
http://www3.jeed.go.jp/matsumoto/poly/
電話番号

0263-58-2905


講座・研修
カテゴリー

ものづくり(機械設計・開発・製図)

ID:120953

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